最新の老眼治療 日本初導入!それは、スープラコア(SUPRACOR)
錦糸眼科が2011年5月、日本で初めて
最新の老眼治療を導入しました。!
その名は、スープラコア(SUPRACOR)

INTRALASEiFS/FS60で精密なフラップを作成し、
Technolas 217P /Z100のSUPRACOR(スープラコア) モードで老眼を補正します。
2011年5月、EU加盟国における安全基準を満たしたということで
その安全性が証明されました。
そこで、
錦糸眼科でも老眼治療としてスープラコアを日本で初めて開始しました。
他のレーシック各院で行われている
老眼治療の「アキュフォーカス」は片目に施されます。
ですから、
治療しない側の目はこれまで通り近くをみることができないのです。
しかし・・・・
スープラコアは両目に施しますので、
いずれの目でも近く・遠くが裸眼で見えるようになるのです。
老眼で悩んでいた方にはかなりの朗報ですね。
遠近コンタクトレンズのような形状に角膜を変化させる
有効なエキシマレーザーだそうです。
こちらから、その詳細を見てみてください。
