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錦糸眼科のイントラレーシック


眼の動きに対応した自動追尾システム(オート・トラッキング)
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主に近視・遠視・乱視に対する屈折矯正手術を行っています。
症例数は66,642例(H21.8.21現在)。

現在ではレーザーによるLASIK(レーシック)および
最新のイントラ レーシックが主流となっています。

東京・札幌・大阪・名古屋・福岡、全国どこの医院でも
高いレベルの治療を受けることが可能です。


<< 錦糸眼科でレーシック手術を受けた有名人 >>

タレント「オセロ」の松嶋 尚美 さん、 俳優の阿藤 快 さん、 プロゴルファーの尾崎 健夫 さん
レーシングドライバーの山岸 大 さん、   現役プロ野球投手の高津 臣吾 さん
柔道家の鈴木 桂治 さんなど




<< レーシックの問題点 >>

屈折矯正手術には、メリットだけではなくリスクをともないます。
この手術の効果を過度に期待することなく、手術にともなう問題を十分に理解した上で、
ご自身で判断して手術を受けてください。

屈折矯正手術は、
現在に至るまで数多くの症例が報告され、屈折矯正の術式と効果が確立されつつあります。
一方、屈折矯正手術には特有の問題点があり、副作用や合併症の問題も指摘されています。
また、どのような手術においても完璧な手術というものはありません。

医師は、屈折矯正手術の問題点、
起こり得る副作用と合併症を患者に十分説明し、同意を得た上で手術をします。
医師が屈折矯正手術を積極的に勧めることはありません。
自己の責任で屈折矯正手術を完全に理解し、納得されるまでは手術をおこないません。
少しでも疑問や不安がある場合は必ず申し出て、理解できるまで質問をしてください。





錦糸眼科世界初!アイトラッキング




<< 錦糸眼科各院 >>


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◆錦糸眼科 東京院

東京都港区東新橋2-7-8 錦糸眼科ビル

JR新橋駅から徒歩8分。

烏森口を出て山手線沿いに進み第一京浜へ。
第一京浜沿いに横浜方面へ向かうと、
歩道橋の手前にある9階建ての「錦糸眼科ビル」が 東京本院です







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◆錦糸眼科 札幌院

札幌市北区北七条西2-20 東京建物ビル3F

市内交通アクセスの拠点JR札幌駅北口徒歩1分







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◆錦糸眼科 名古屋院

名古屋市中区栄3-7-13 コスモ栄ビル5F

地下鉄東山線、名城線の栄駅より徒歩5分








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◆錦糸眼科 大阪院

大阪市北区梅田1-12-17 梅田スクエアビルディング 15階

JR大阪駅より徒歩3分
地下鉄御堂筋線梅田駅も徒歩3分







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◆錦糸眼科 福岡院

福岡市中央区天神1-1-1 アクロス福岡3F

西鉄大牟田線福岡駅から徒歩5分
地下鉄天神駅からも徒歩5分







国内初!イントラレーシック

イントラLASIK(レーシック)は、
レーザーによってフラップを作成することで
角膜に物理的浸襲を一切加えない優れた治療法です。
また、イントラレーシックのフラップは、
フラップの厚さやヒンジ方向を自在に設定できます。
そのため、度数が強く角膜が薄い方でも治療が可能になりました。

最新のレーザー装置

我が国の厚生労働省が認可したレーザー装置は乱視や遠視の治療はできません。
FDA(米国食料薬品局)の資料が示すように、
錦糸眼科では世界最高水準のレーザー装置を完備し、
近視だけでなく乱視、遠視治療にも対応しています。

錦糸眼科の衛生管理

通常、手術を適切に行えば、屈折矯正手術レーシックによってウィルス、
細菌など病原性の角膜炎や結膜炎がおきることはありません。
しかし、手術中にフラップの洗浄を怠るといった杜撰な手法や器具の洗浄、
消毒を怠ると起こる可能性があります。
特に近年、医療でありながらレーシック手術も価格競争に巻き込まれており、
通常考えられないような非常に安い費用で手術を行う医療機関があります。
そうした医療機関ではコストを抑えるために一人ひとり、
使い捨てにしなければいけないマイクロケラトームの刃などの器具を、
使いまわしにしている可能性があります。
そうした安価な手術費用を打ち出すために、
手術の基本である衛生管理を怠ったことも原因の一つになっていると思います。

 
                  -------錦糸眼科総院長 矢作徹-------



錦糸眼科は1993年の開院から21年間、感染症が起こったことはありません。

・手術前に抗生剤の点眼を行います。
・術者は執刀用手袋を着用して手術を行います。
素手による手術は行いません。
・全ての手術室に洗浄器具を完備しております。
・マイクロケラトームは治療ごとに滅菌、消毒を行います。
・マイクロケラトームの刃は、1眼ごとに新しいものを使用します。
・イントラレーシックに用いる器具は、1眼ごとに新しいものを使用します。
・術中、眼から排出される分泌物は開眼器により吸い上げるため、
スポンジ利用による吸収は行いません。
・手術中の洗浄は十分かつ丁寧に行います。
・手術器具は滅菌、消毒したものを使用します。





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