ICL(アイシーエル)手術:カテゴリー

ICL(アイシーエル)で視力回復

icl_rsn_crtfct.jpg
日本で7名のみの特別なインストラクター医師が在籍

国内では約130のクリニックなどの施設でICL手術が実施されていますが、
そのうち42%の方々が「神戸神奈川アイクリニック」でICLを受けているんですね。

神戸神奈川アイクリニックでは、
2016年7月、ICL(アイシーエル)の国内最多症例が認められて、
表彰を受けました。

これは、5年連続での受賞です。

信頼できるクリニックの証しであるかもしれませんね。

ということで、ICL(アイシーエル)手術を受けるなら、
神戸神奈川アイクリニックがおすすめです。



このICL(アイシーエル)ですが、
日本で有効性と安全性が認められ、厚生労働省に認可されたのは
2010年2月なんですが、ICL自体の歴史は20年以上と長いんです。

昨日、今日確立された、新しい術式ではないので、
しっかりした症例が多くあるということで安心だ。いえるかもしれませんね。

iclmore_sf_01.png


このICL(アイシーエル)はどういうものかというと

iclfl_lns.jpg

上のように
「虹彩」と「水晶体」の間にレンズを固定して視力を回復させるというものです。

アイシーエル手術は、両眼で10~20分程度で終了します。


ICL(アイシーエル)の良いところ

なんといっても、

●レンズ交換の必要がなく永久的に挿入しておけ、
満足できない場合などは、レンズを取り出して元の状態に戻すことができる。
というのが良いですね。

また、

●レーシックのように角膜の厚みに手術の適応が左右されないですので、
今までレーシックを受けるのが難しいと判断された強度近視の方や
角膜が薄い方でも受けることができます。

iclmore_tkou.png

そして、

●レーシックのようにフラップを作成しないので、
「ドライアイ」や「ハロー・グレア」での悩みも大幅に軽減されるということです。

なおかつ、

●レーシックの場合は、視力が戻ってしまうこともありますが、
ICLは近視が戻ることは少なく、回復した視力を持続させることができます。


そして、なんといっても

ICLは角膜の形を変えずに視力を矯正するので、
はっきり見える。ということでしょう。

lasck.jpg
icl_after.jpg






Page: 1
フィード